パーフェクション 500,750,525, バーラー 500 替え芯 ノンスリーブ /PERFECTION, VALOR [Tks-145]

パーフェクション 500,750,525, バーラー 500 替え芯 ノンスリーブ /PERFECTION, VALOR [Tks-145]
SOLD OUT

商品詳細

パーフェクション 500,750,525, バーラー 500 替え芯 ノンスリーブ /PERFECTION, VALOR
■イギリス/新品

パーフェクション500シリーズのストーブ替芯(スリーブなし)です。
替芯だけの販売ですので、お手持ちのスリーブに取り付けてください。
とても簡単に交換できます。

■コンディション:新品未使用
  
■使用方法
交換は簡単です。
替芯の折り目をキャリアのギアに合わせてセットするだけです。
  
【対応機種】 パーフェクションストーブ Valor/バーラー500シリーズ
110, 120, 130, 135, 140, 150, 160, 170, 210, 220, 230, 240, 260, 270,
510, 520, 525,, 530, 555, 560, 585, 630, 660, 700, 730, 735, 770, 750,
780, 790, 810, 822, 1525, 1527, 1630, 1632, 1700, 1701, 1702, 1703, 1710, 1714
10R, 525R, 500F
700X
65B

■原産国:イギリス
■サイズ:長さ21cm
■発送方法:クロネコゆうパケット(サイズによって送料が違います/全国一律料金/日時指定不可/追跡可/規定内補償有)

・サイズ(全国一律料金/日時指定不可/追跡可/規定内補償有)
・上限-3辺合計60cm以内(長辺34cm以内)
・下限-縦14cm以内 横9cm
・重さ-1kg以内
・厚さ1cm以内-250円 /厚さ2cm以内-290円 /厚さ3cm以内-330円


※新品のストーブ以外は特性上内炎灯が膨張し芯が装着しにくい場合や、
タールが付着して新品を装着後芯が上下しにくい場合があります。
また灯油がしみこまないとハンドルは重いです。

※ストーブの摩耗や本体芯部分の膨張により装着できない場合や
芯の上げ下げがしにくいものは芯の不良ではありませんので、事前に本体の点検後にご注文ください。
装着後の返品はできませんのでご注意ください。

=パーフェクションストーブ芯交換=
 
【ストーブ替芯交換の前準備】

1.道具
(1)古新聞紙など
(2)ウエス
(3)ごみ袋(スーパー等でもらうビニール袋)
(4)ドライバープラス、マイナス、ニッパー
(5)耐油ビニール手袋または軍手
(6)使い古した歯ブラシなど
(7)ストーブの替芯

2.準備
・ストーブの下に古新聞または広告を敷く

3.ストーブ替芯の交換手順
(1)カバーのねじを外す(ネジが回りにくい場合は無理をせずクレ556など潤滑剤をスプレーして少し時間を置く)
(2)芯の上のギャラリを左に回してタンクから外す。(ガスケットに注意)
(3)ウイックレギュレーターハンドル(芯の上下ハンドル)を右に止まるまで回します。
(4)ハンドルが回らなくなったら芯を少しひっぱりながら、さらにハンドルを回すと芯が外れやすくなります。

4.ストーブ替芯の交換手順:取り外し
(1)取り付け前にできましたら、タンク内を灯油で洗浄しておきます。(少量)
(2)洗浄後の灯油はビニール袋に古新聞を入れておき、そこに流し込みます。
(3)芯だけを変える場合は、芯を留めているピンから芯を外します。
(ピンを外さなくても、内側の折り返し部分の芯を少し引き延ばせば外れます)
(4)芯を外したら、キャリアを歯ブラシなどで掃除しウエスで拭きます。

5.ストーブ替え芯の取り付け
(1)新しいストーブ替え芯をキャリアにとおします。(均等にはめていきます)
 替芯の折り目がありますのでその折り目とキャリアのギア部分を合わせてセットします。
(2)キャリアのギアの位置の1cmくらい下まで折り目に沿ってハサミで切り込みを入れます。  
 反対側も同様に折り目に沿って切り込みを入れます。
この2箇所でも良いのですが、対照にあと2箇所計4箇所切り込みを入れれば完璧です。
 (切り込みがあるタイプは不要です)
(3)替え芯上部はキャリアの上から35mmだします。
 (線があるタイプは線に合わせてください)
(4)キャリアに通りやすくする為、替え芯にしわがないよう押さえていきます。
(5)準備ができましたら、タンクにはめこみます。
(6)替え芯の切れ込みを入れた足部分をタンクの中へ入れ込んでいきます。
(7)キャリアが歯車の凹凸まできたらハンドルを右に回しながら、さらに芯を押していきます。
(8)ハンドルを回して芯が下がり始めたら成功です。
(9)何度かハンドルを回して替芯を上下させなじませます。
(10)ギャラリを元通りにはめて準備完了です。
(11)道具の後片づけ

6.点火
(1)ハンドルを左へ回し芯を下げておきます。(消火の位置)
(2)新しい灯油を入れます。(持越し灯油は使わないでください)
(3)約30分ほど待ちます。
(4)いよいよ点火です。(換気には十分注意してください)

※新しい芯を付けた時炎の出が弱かったなら、測った長さよりもう少し長くだすと良いです。)

※万一灯油や油をこぼした時の緊急対処法
油をこぼしてしまったとき、雑巾などで拭いてしまうと、反対に油汚れが広がってしまいます。

◇裏技
1.こぼした油に小麦粉を振りかける。
2.雑巾またはぼろ布で小麦粉ごと拭き取る。

これだけで、小麦粉が油を吸い取ってくれるため、油を広げずに簡単に拭き取ることができます。
そのあと洗剤を付け、少し水で薄めたスポンジまたは2、3滴洗剤を床に落とし
十分水を含んだ雑巾などで拭き、最後にきれいな雑巾で仕上げると完璧です。

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